車内フェラ

 同僚が、車内フェラをやってもらって、低価格で快楽を味わっているって自慢話を、酒の席で始めました。
出会いがない29歳のリーマンとしては、聞き捨てならないものでした。
「正直、アブノーマルな感覚もあるだろう、車の中でフェラで抜いてもらうなんて!しかも安い価格でやってもらえるから、援交より全然リーズナブル。病み付きになってるんだよね」
自信満々の態度で言う同僚を見て、ひたすら羨ましい&自分も何とかやってもらいたいな、なんて気持ちに。
「どこで相手をチョイスしてる?」
「俺は大手の出会い系アプリ、気軽なフェラ抜きなら、結構簡単に相手は見つかる」
彼の言葉に、車内フェラに向けて行動することに!

 出会い系アプリの中で、プチ援希望している女の子に「車内フェラしてくれる?」って、メール出したら、凄い速さで返事が!
「3,000円の条件でいいですか?」
返事をくれたのは、30歳の人妻。
待ち合わせ場所も、スイスイスイと決められて、アポしてみることになりました。
なるほど、同僚の言っていた通りです。
あっさりとアポまで決められてしまったのですから。
不満ムスコはムクムクっと起き上がる。
強烈な淫猥気分を抱え込みつつ、車を走らせました。
センズリ鑑賞

 結婚前は、スポーツインストラクターをやっていたという、30歳の人妻。
見た目良し、スタイルも良しなのには、驚きを隠しきれませんでした。
挨拶して、車に乗せて、車内フェラやってもらえそうな場所まで移動。
地下駐車場の、太い柱の陰。
ここなら、周囲にも見つからない。
2人で後部座席に移動し、下半身裸になりました。
すかさず、30歳の人妻はコチコチ肉棒を握りだす。
見つめながら、シコシコとやり始めてくれるんです。
気持ちが良い!
最近、全くセックスしていなかった肉棒は、強烈な反応でした。
フェラになっていけば、凄いんです。
ジュボジュボと音だしながら、夢中になって肉棒シャブリ。
どこか、アブノーマルな車の中でやってもらっている興奮に、瞬く間の射精でした。
トイレでフェラチオ
フェラ友